美容のためにしているマッサージ

私が美容で気を付けていることは、朝から日焼け止めを塗ることと、夜お風呂から上がったあと、化粧水と乳液を塗ることです。
どんなに忙しくても、日焼け止めと化粧水、乳液は塗ります。
日焼けが年をとる大きな原因の一つで、女性は夏に年をとると言われているそうなので、夏はもちろんのこと、春夏秋冬、いつでも日焼け止めは入念に塗っています。
また、化粧水、乳液を冷蔵庫に入れておくと、使うとき冷たくてすごく気持ちいいです。

あと、土日や休みの日、時間のある時は、マッサージを自分で行います。
顔や足、気になる部分をマッサージします。
目が疲れたら目の周りを重点的にマッサージしたり、その時々により疲れた部分をマッサージします。
マッサージ後はやはり疲れが取れて、美容にも良いと感じます。

また、顔の頬のあたりを上に引き上げるようにマッサージすると、ほうれい線が目立たなくなります。
ほうれい線が気になる方に、このマッサージはとてもおすすめです。

妊娠中には口に入れるものすべてに気を付けて生活をしていました!

妊娠中は自分だけの体ではなくて赤ちゃんを健康的に成長させるための私の体だと実感していたので口に入れるものにはとにかく気を付けてこだわって生活をしていました。

野菜はできるだけ旬の安心できる栽培方法のもの、お肉は産地や飼料ができるだけわかる赤身のお肉、お魚は水銀などを含んでいるというので小さめサイズのものなどなどをできるだけ探したり宅配してもらってシンプルに味わっていました。

妊娠前には気軽に食べていたインスタント食品類などもばしっとやめて余計な添加物はできるだけとらないように工夫もしていました。食品には裏に原材料表示があるのできちんとチェックをしてできるだけ無添加にこだわったものを選んでいたのです。

つわりがひどかったということもあり味付けの好みが薄味に変わったこともあり全体的に素材の味わいで楽しめるように調理をして楽しんでいました。

日々ちゃんとこだわるだけでバランスの良い安心できる栄養素がしっかりと摂取できるので妊娠中・母乳育児の間は特に真剣に素材選びからこだわり生活すべきだと思うのです!

ピニトール PCOS

買い物ついでにウォーキング!

いつも健康でいたいと思うのは、皆が共通して思う願望だと思います。
そこで、気合いを入れてスポーツや食事に精を出しても、やがて時間やお金が負担になってきて、なかなか継続できないものかもしれません・・・。

正に時間とお金を短縮したい私は、食事を浮かすために、ひたすら安価な食材を物色する旅に出るのです!
旅に出るといいましても、近所のスーパー巡りですが、この買い物も、意外と馬鹿にできないのです!
普段万歩計を付けているのですが、少しブラブラして5000歩。
ちょっと足を延ばしたら、10000歩近くなるでしょうか。

そして、荷物が少ない時は、エレベーターを使わないで、階段で登るように心がけています。
きちんと運動をしている方から見たら、まだまだ足りないかと思いますが、自分に無理のないペースで継続していくには、私にはこのペースが合っているようです。

健康には、睡眠・栄養・運動がとても大切だと聞きます。
食事でいつもかかさず食べているもの、それは「納豆」です。
女性ホルモンにもよく、沢山の栄養が入っている納豆を食べることは、我が家の日課になっているのです。

これからもウォーキングは継続しつつ、食事と睡眠にも気を付けていきたいと思っています!

努力を惜しまない

最近一般人のブログを見ていると綺麗な人がとても増えてきたと思います。
色々な情報源があるので気になる事や興味がある事など調べやすくなってきたのが良いのでしょう。
とても便利な時代になりました。

最近は私と同年代の30代半ばの子育てママなども自分磨きの時間を怠ることなく頑張っています。
外見もそうですが全てに対して完璧な女性が多いのには関心しています。

子育てしながら働いている人、料理も上手で盛り付け方などもカフェ並みにお洒落な人、時間を大切に使い趣味にも資格の勉強にも全力投球で頑張っている人。食べすぎた翌日は食事の調節をして体型キープを維持している人など多く見られるようになりました。
美に対して努力を惜しまない人達を見るたびに刺激され自分も頑張ろうと思えます。

毎日の日常は慌ただしく自分の事を構う余裕もないのが現状ではありますが、そこを頑張るか諦めるかで、この先差が出てきます。
いつ何処で誰に会っても恥ずかしくない自分でいたいと常日頃思っています。
なので、いつまでも女性でいる事を諦めず女子力アップを目指して輝き続けたいと思いました。

健康と食事は密接な関係がある

私は健康と食事は密接な関係があると思っている。なぜなら人間の身体は口から摂る食事で出来ているからだ。だから一日、三食の食事の内容が大切な事は言うまでもない。

私の家族は皆、食が細いので特に内容には気を配っている。つまり量よりも質だ。主に野菜と魚が中心の食生活だが間食に甘い物を食べるのは止められない。そして果物が大好物と来ているのでついつい糖分を取り過ぎてしまうのが悩みの種だ。

外食や中食は楽だけれども味が濃くしたがって塩分も多いのが常だからなるべく手作りのものを食べる様にはしているが・・・
インスタント食品や冷凍食品にもつい便利で手が出てしまう。

家で手間暇かけて調理した物が一番、美味しくて身体にも良いとはわかっているがつい疲れていたりすると外の食事に頼ってしまう。
まあそこはあまり杓子定規に考えずに無理ない範囲で自炊していけたら良いとも思っている。
自分のレパートリーだけだと献立に変化がないと思ったら友人たちと持ち寄りで食事をしても良いし、思い切って料理教室に通って見るのも手だと思う。

私のモットーは「無理せずおいしく」私の乳酸菌生活☆

「食べたーい。でもやせたい。」何かのCMだったと記憶していますが、女性の心理を的確に表現した言葉ですね。
「おいしいものは高カロリー」である事実を真摯に受け止めつつも、ちまたにあふれる美味しいものを必死にガマンするやり方は私の意に反しています。

いくつになってもキレイで健康でいたいという想いは年を重ねるほどに強くなっています。
でも無理はしない。したくない。
ガマンすることで負うストレスの方が、体重が増えること以上に心と身体の問題を増やすことになるからです。
ストレスを感じることが結局すべてマイナスに繋がっていていくからです。

年齢的に最も気になるのはお肌の老化です。お手入れをしても、気付かぬうちに増えているシミやシワに、すっぴんを鏡で見るたびに悲しくなります。ですので食事は健康やお肌にプラスとなるものをなるべく多く摂るように心がけています。

私の最近のブームは’’乳酸菌’’です。もともとヨーグルトが好きでよく食べていたのですが、毎朝必ず摂ることにしています。
朝にヨーグルトを食べることで腸の刺激と整腸を促し、規則正しい便通の’’くせ’’がつきました。

乳酸菌の摂取は動物性のものより植物性のものの方が、菌が元気な状態で腸で働くので植物性のものをより意識しています。

日本食はこの植物性乳酸菌の宝庫でした。しょうゆ、みそ、ぬか漬け。おなじみの食材がラインナップしています。
あと最近知ったのは、キャベツにはたくさんの乳酸菌が潜んでいるので、塩をかけるとその乳酸菌の働きが活発になり発酵されるそうですね。
私が箸休めによく作る「キャベツと塩昆布の和え物」は乳酸菌たっぷりの健康おかずだったんですね。

これからも大好きな日本食を中心にしながら、「無理せずおいしく」乳酸菌生活を続けていくつもりです。

彼氏ができて女子力がアップしました

私は社会人になって、ようやく、人生で初めての彼氏ができました。
彼氏ができたことで、色々な面で女子力がアップしました。
髪の毛のケアだったり、洗顔方法だったり、爪のケアだったり、手のスキンケアだったり、化粧の方法だったり、ムダ毛の処理だったり…。
全てにおいて、女子力がアップしたのです。

その中でも初めて取り組むようになったのが、顔のパック類です。
今まで、鼻の毛穴パックは使ったことがありましたが、顔全体に潤いを与えるパックだったり、唇のラップパックだったりはしたことがありませんでした。

彼氏ができてすぐに、ドラッグストアへ行き、色々と研究しました。
そして、顔のパックを購入して、初デートの前日からさっそく使い始めたのです。

また、いくらリップクリームをぬっても乾いてしまう唇に悩んでいた私は、インターネットで調べて、リップクリームトラップを使ったパック方法を知りました。
そしてすぐに試してみました。
どちらのパックも効果抜群で、付き合って一年が経つ今でも定期的に行っています。

管理できるスマホアプリを入れると便利です

ダイエットを始めるとき、脂質は少ないほうがいい、と調べて判明しました。しかし毎回自分が食べるものをネットで調べて「これは脂質多いからやめておいたほうがいい」と判断するのはめんどくさがりの私にしたらしんどいものがあります。

ですので私は体重管理も兼ねてスマホアプリで栄養素なども分かるものを入れました。
有料にすれば一食毎の栄養グラフが分かるのですが、そこまでしなくてもいいか、と無料版で三食合計のグラフを毎日見ています。

今まで興味のなかったおからなど、調理方法によってとてもおいしく食べることができるようになりました。おからは特に食物繊維が多いので便秘がちな女性の方はとるとよいです。しかも値段も安いので、節約も兼ねることができます。

納豆や豆乳なども今まで興味なかった分、自分の工夫次第でおいしく食べることができるようになりました。
そして食生活を変えていくと、今まで食べていた脂っこいものはあまり食べなくてもよいかな、という気分になってきました。

朝起きるのもしんどかったのですが、最近は目覚めもよく、健康に気を使うと快適に過ごせることも判明しました。

くせがひどくて思う髪型にならない

私はもともと髪の毛が固めで左側にカーブしててしまう、くせっ毛です。
これまでパーマをかけたり、ブローするときに内巻きになるようにする等、いろいろ試してみたのですが、最初のうちはちゃんと巻いているのに、時間が経つと左にカーブした感じに戻ってしまいます。
そのため、しばらく髪はショートにして、くせが出ないようにしていたのですが、ある時、ロングヘアでほどよく波打った感じにしている人を見て、やっぱり私も髪を伸ばしたいと思うようになりました。

しかし、ショートからロングまで伸ばすとなると、時間が掛かります。
現在ようやく肩のところを過ぎたくらいですが、ここが最難関で髪の毛がどうしても肩のあたりで左右ともに左側にカーブしてしまいます。

両方が内巻きにカーブしてくれたらいいのに、と思い、いろいろ考えた結果、美容院で内巻きになるようにパーマをかけてみることにしました。
パーマの効果で最初はいい感じで内巻きになっていたのですが、しばらく経つとパーマの効果がなくなってきたのか、また左側にカーブし始めました。
パーマをあんまりかけると髪が痛むし、費用もかかるし、時間もかかる。
ということで今後も髪を伸ばし続けるべきか、思い切ってショートヘアに戻すか、悩んでいます。

40代でもツルツルお肌!何事も習慣にしてしまえば苦じゃない!

私は現在42歳。お肌の曲がり角などとぉーーーーっくの昔に過ぎてます。
でも一つ自慢できることがあります。
それは首筋や腕、足のお肌がツルツルです。

エステに通っているわけでもなく、特にお金はかけていません。
やっていることと言えば、25歳頃からこの年になるまで17年間、お風呂上りには必ずボディクリームを塗っているのです。

「そのクリームが良いもので高いんじゃないの?」と突っ込みを入れそうなあなた!
いえいえ、全然お安い300mlで700円前後(お店によって違います)のクリームです。

クリームを塗るきっかけは母でした。
20代の結婚する前はよく母と買い物に行きランチをしていました。
母娘と言えどもランチの時は女子トーク炸裂なのです。

私「もともと乾燥肌気味だけど最近、腕にちりめんジワができちゃって・・・」
母「ほら、お母さんの腕を見てみなさい。もっとひどいシワよ。今からでもお風呂上りにクリームでも塗っておけば絶対に10年後、20年後もツルツルよ。お母さんは気づくのが遅くてあきらめたけどね」

それ以来、特に義務感もなくお風呂上りにクリームを塗るようになりました。
ちなみに愛用しているのは花王の「ビオレU うるおいミルク」です。
夏場になると清涼感のあるクリームに替えます。とくにこだわりはないかな。

妊娠中も、出産後の大変な時期も当たり前のように塗りました。そして今も!
歯磨きや洗顔と同じように私にとってボディにクリームを塗るのは当たり前の週間なのです。
あなたも今日から美しく保つための習慣を見つけて実践しませんか?