家庭で行うムダ毛の処理について

一言でムダ毛の処理といっても様々な方法がありますが、私が試した中で最も破壊力があったのが脱毛テープだということが出来ます。透明のテープを主に足や手といった比較的脱毛する範囲が広い所に張って一気に剥がすという類のモノです。

要するにテープの粘着でムダ毛を1度で沢山抜くことが出来るのですが、正直毛抜きの何倍も痛いんです。
まあそれだけ沢山の量を抜いているので当然と言えば当然ですし、メリットとしては毛抜きよりも断然早いということです。
ただし皮膚が弱い人にはお勧めできないし、脱毛後に肌が赤くなってしまいます。

最も痛みがないのが脱毛クリームなんですが、これは非常に臭いがキツイのが難点です。
ですが痛みがないのでその点は嬉しいのですが、脱毛テープもクリームもある程度ムダ毛が伸びていないと使うことが出来ません。
だから脱毛後に少しだけ生えてきた場合はカミソリか毛抜きということになってしまいます。

ですが最近は家庭用の脱毛機器が比較的安価になってきていて、今年こそ購入して使ってみようかと思っています。

1日1回はしっかりと汗をかくよう習慣づけています

汗をかくことはメイクをしている時には化粧崩れが気になり良くないことかもしれませんが、実は身体にとってはとても良いことなのです。

私の場合はむくみやすい体質なので、いつでも小顔でいられるように1日1回はしっかりと汗をかくよう習慣づけています。
時間がある時はジョギングやウォーキングを30分から1時間ほどすると、真冬でも十分いい汗をかくことができます。

また時間がなくて走るのも歩くのもイヤという人には、1日1回夏でも温かい飲み物を取ったり、半身浴でしっかりと汗をかくことがおすすめです。
汗をかくことで毛穴の中の汚れがきれいに洗い流され、デトックス効果も期待できます。

また余分な水分が排出されることでむくみだけでなく身体のだるさも解消することができます。
ところで汗をかく習慣をつけると暑い時でも体内温度を下げる機能が働くことから、熱中症対策にもなります。

夏はマリンスポーツをして元気に輝きたいものです。
熱中症にならないで引き締まったスリムなボディーを保つためにも、汗臭いなどとは言わずに1日1回はいい汗をかきたいものです。

また冬も汗をかくことで新陳代謝を高めることができ、肥満防止にもなります。

お肌の悩みは千差万別

お肌の悩みといえば千差万別。
人それぞれあると思いますが、女性なら誰もが気になっているのが小顔ではないでしょうか。

写真をとったとき横に並んだ人と顔の大きさが違ったり、朝起きたら顔がむくんでいたときなど、何を着ても洋服が似合わなかったり、あと1ミリ顔が小さかったらなと思ったことはないでしょうか。
小顔は女性の永遠の憧れです。

実は小顔はヘア&メイクで作れるのです。
頭皮も顔とつながっているのでマッサージをすることで顔がリフトアップしたり、顔をマッサージすることでむくみがとれて顔がスッキリします。

そしてメイクではシェーディングやハイライトでひとまわりほっそりと顔を小さく見せることができます。
下地で顔の中心を明るく見せること、フェースラインは一段暗い色で骨格を削るようにシェーディングをいれます。
そしてハイライトを目の下やこめかみ、Tゾーン、鼻筋、あご下にひとはけいれるとよりメリハリのはる顔立ちになります。
少しでも小顔になれるようチャレンジしてみましょう。