身体を温めることに集中していると

身体を温めることに集中していると部屋中にいろんなアイテムが・・・。湯たんぽは当然のことで、保温力抜群の水筒にこれまた保温力抜群のカップ。
このカップはふた付きでワンタッチで口が当たるところが開くタイプの物です。

なので思いのほか冷めないため長い時間温かいお茶を飲むことができます。それに腰やおしりを包む座れる毛布。靴下や下着も保温力抜群。数えたらキリがない。

私は身体が冷えると美容に悪いというよりも命に関わるんじゃないかと怖くなります。暑さには勝てますが寒さには弱いので動きが鈍くなったり背中も曲がり気味になります。

体が冷えると背中が丸まってしまいませんか?

私は両ウデを擦りながら体勢が前かがみになります。その姿勢が胸をぎゅっと縮めてしまって身体に悪い。
カラダに悪影響な事は多分美容に関わってくると思うのです。出来る限り全身を温めて胸を圧迫しないようにしています。

日頃、こどもに「野菜をしっかり食べてね」と言い聞かせていますが、ことのほか自分の方が野菜を食べられていないような感じがします。

子供は、トマトが好きなので、ミニトマトを頻繁に買います。けれども、冬の時期などは、値段が上がってしまいます。
ですから、自分が食べる分も子供にあげてしまうのです。昼食も、野菜はとれていません。

自分だけで食べるので、作る気にならず、ぱぱっとお茶漬けなんかで終わらせます。野菜不足だけじゃなく栄養不足かもしれません。
そんな風に感じたら、通常のご飯と青汁を飲みます。

青汁とは言いますが、私が飲んでいるのはファイテンの桑葉青汁というもので、青臭さは全くないです。
抹茶と玄米茶が混ざったような感じでするっと飲みほせます。青汁を飲んだ翌日には、お腹の調子が良くなります。

やっぱり便秘だと、あごやホホに吹き出物が出てきたり、お腹が張って苦しいのです。ひどいと、胃腸の調子が悪くなったりします。
美容や健康を考えて毎日飲んでいます。お湯にサッと溶いて、ホットでものめるので、からだを温める事が出来ます。

男ですが脱毛をしたいと思っています

私は男なのですが、脱毛をしたいと思っています。
私は小学生の頃からひげが生えるほど毛深く、体毛ももじゃもじゃ生えている状態です。

周りの女性は口には出しませんが、私の毛深いのを良く思っていないようです。
私が気にしなければ良い事なのですが、気にせずにはいられないのです。
ですから脱毛をしたいと思っています。

問題はどうして脱毛するかです。

今は自分でも脱毛する商品が多数発売されていますから、自分で脱毛する事が出来るようになっています。
ですが如何せん体毛の量が多いですから、自分で脱毛してきれいにできるかが心配なのです。

脱毛してもした跡が汚いのでは意味がないですから、自分でしようか迷っているのです。
やはりここは失敗がないエステでした方が良いのかとも思っています。

今はメンズエステがあちこちにありますから、男性でもエステで脱毛が気軽にできるようになっています。
多少お金は掛かりますが、確実なメンズエステを選んだ方が良いのか迷いどころです。

みなさんもムダ毛で悩んでいるという方は多いと思います。
ですが、そういう方でも私くらい酷いムダ毛の悩みを持っている方は少ないと思います。

では、一体どういうムダ毛の悩みを持っているかというと私が一番悩んでいるのはヒゲです。
それも顔だけに生えているだけならまだしも顎の下から首にまでヒゲが生えています。

それで毎日この濃いヒゲを毛抜きを使って1本ずつ脱毛しています。
そのせいでいつも忙しい朝の時期にヒゲの脱毛をするという無駄な時間を過ごしています。

私としてはできればそんな事をしている時間を少しでも睡眠に使いたいです。
ですが、それも叶わず毎日30分以上時間を掛けてヒゲの脱毛をやっています。

そういう方は本当に私くらいだと思います。しかも、いくら毎日ヒゲの脱毛をやっても翌日には濃いヒゲが生えているので1日も欠かせないです。
もし、濃いヒゲが生えてこなかったらもっと毎日時間を有効活用できるかと思うと本当に嫌になります。

日々の髭剃りにほとほと困り果てていたから、バナーの脱毛キャンペーンへの申し込みは早かったです。
それも2000円だけで体験できるとあって、さっそく予約してみました。

近隣の店舗の一覧がありその中から店舗と空き時間を選択すればOKです。
最寄の店舗は駅の近くにあり、エレベータで昇ったところにありました。

脱毛する前にあるカウンセリングが長く1時間もかかりました。
その間、パンフレットにある脱毛方法の説明、勧誘、ひげの撮影、です。

とくに勧誘が長く、30分ぐらいたっぷり説明を受けました。
毛の生え変わりサイクルがあるからコースに入る必要があるようですが、料金のほうは十数万円からです。
わかった、入会する、とは即答えることなく、脱毛へなかなか進まない交渉の時間が30分です。

なんとか脱毛に進むと、割合スピーディーに1本ずつ脱毛していき、仕上がりを鏡で見たところきれいさっぱりしていました。
このとき、印象がぜんぜん違ったため、入会したいなぁと思いました。
おすすめ⇒メンズTBC ヒゲ脱毛 体験

二重顎解消のためにやっていること3つ

私が実際にしている二重あご対策を紹介します。
女性ならすっきりした綺麗なフェイスラインに憧れますよね。

 

その1.ベロ回し運動

歯の外側を舌で一周なぞるようにする「ベロ回し運動」。
続けていると二重顎解消だけでなく、法令線にも効果が出てくるということなので、毎日30回×2セットを続けています。
顔を少し上に挙げ、舌をなるべく突き出すようにしてやると、より顎が疲れるので効いている感じがします!

 

その2.ガムを噛む

移動中、読書中など、常にガムを噛むように心がけています。噛みごたえがあり、なおかつ味の続くものを選んでいます。
顔の筋肉をなるべく動かすように、ダイナミックに噛むようにすると効果が上がるかもしれません。
二重顎に効くだけでなく、なんとなく頭もスッキリするので、仕事などの作業効率もアップする気がします。

 

その3.背筋をする

顔の筋肉は首の後ろ側の筋肉とつながっているということを知り、背筋も始めました。
夜寝る前に、ベッドの上でえびぞりを20回ほど続けます。慣れていないとかなり疲れます。
体重も減るので一石二鳥です!

 
上に挙げた3つのうちどれか1つだけでも効果が出ると思いますが、3つ全部を続ければ一か月後には効果が実感できると思いますよ。お試しあれ。

お肉と白米を控える、健康を意識した体重の増やし方。

太り過ぎが、体に良くないのは周知の事実です。
しかし、痩せすぎも、「骨折しやすい」などのデメリットを抱えています。

標準的な体重が理想ですが、痩せすぎの人が健康的に体重を増やすには、どうしたら良いのでしょうか。

まずは、たんぱく質を、たくさん摂るべきです。たんぱく質は、体の筋肉や血管をつくるために必要不可欠な栄養素。
しかし、お肉はあまり、お勧めしません。牛肉や豚肉は、たんぱく質が多いのと同時に、脂質も多いです。体脂肪に変わりやすいので、要注意となります。

たんぱく質の摂取ならば、魚が良いでしょう。もともと脂質が少ない上に、鮭やアジを焼いて調理すれば、焼く時に余分な油が落ちるからです。

それから、エネルギーを補給するための炭水化物も大切です。これも、白米はお勧めしません。白米の食べ過ぎは血糖値の急激な上昇を招き、同じように、体脂肪を溜めやすい体質になってしまいます。炭水化物の摂取は、玄米や五穀米をよく噛んで食べることが良いでしょう。

体重を増やすことは、ゆっくりと時間をかけましょう。
数ヵ月に渡って徐々に増やしていくと、体への負担も軽減するはずです。

【関連商品】太るサプリのプルエル

体の中から美しく!

ジムを辞めてしまってから、運動する回数も減り代謝が悪くなったような気がします。そこで、何か手軽に試せるものはないかと思っていて始めたのが白湯を飲むことです。

朝起きたら白湯を飲む習慣をつけました。私がよく飲んでいるのはレモン白湯としょうが白湯です。作り方はどちらもとても簡単で、レモン白湯は白湯にスライスしたレモンかレモン汁を入れるだけです。

レモン白湯には代謝を高めたり、美肌効果、口臭予防といった効果もあるそうです。私はめんどくさがりなので市販のレモン果汁を入れて飲んでいますが、本物のレモンを使った方が効果は高いと思います。

しょうが白湯はしょうがを皮付きのままスライスしてお湯を注ぎ、少し冷ましたものです。最近は飲み慣れてきましたが、私はしょうががあまり好きではなかったので、以前は蜂蜜を少量入れて飲んでいました。しょうがは体を温めてくれるので、冬に飲むのが特におすすめです。蜂蜜には抗菌作用などもあり、風邪を引きやすい季節には良いと思います。

白湯を飲むようになってから、代謝も上がり冷え性も少し改善されました。

春からの紫外線対策を

私が美容のために気を付けていることは、紫外線対策です。大人になってから、急に紫外線に弱くなってしまったようで、一年中日焼けしないように気を付けるようになりました。きっかけは数年前の5月頃、天気の良い日に公園で半日過ごした後、顔やTシャツの下の肩や腕などが真っ赤になってしまったことです。

それまで、真夏には日焼け止めを使っていましたが、それ以外あまりトラブルもなく気にしていませんでした。調べてみると、初夏には真夏と同じくらいの紫外線量があり、ヒリヒリするような炎症がなくても、肌の奥深くに紫外線が届くと、将来のシミやシワの原因になることを知りました。

紫外線防止のための日焼け止めも色々試してみて、自分の肌に合うものを一年中使用しています。普段は、赤ちゃんでも使える、刺激の少ない日焼け止めの乳液を顔や首に伸ばしてからメイクをしています。これは全身に使えて、石鹸で落とせるのでクレンジングする手間がなくて気に入っています。屋外で過ごすときには、UVA、UVBを長時間防いでくれるクリーム状のものを選び、途中でパウダーの日焼け止めを上から重ねています。

日焼け止め商品はとても多くの種類が売られていますので、きっと肌に合うものや使い勝手の良いものに出会えると思います。私は他に、サーフブランドのラッシュガードを愛用しています。パーカーですが、生地に紫外線防止加工がされていて、90%以上紫外線を防いでくれるという優れものです。自分の弱点をカバーしながら保湿を欠かさずに、一年を通してきれいな肌を目指したいと思っています。

自分に合ったお水の量でもっと内側から綺麗に

美容はやはり内側からのアプローチが一番大切だと思いますがその中でもお水を飲むということは基本的であり、また一番簡単な美容法だと思います。
芸能人など美しい方たちが雑誌やTVのインタビューで毎日2Lのお水を飲むようにしている、と言っているのを聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?

実際にお水には、代謝がよくなったり老廃物を流したりしてくれる効果があります。
お水を飲み内側の流れを整えることによって、美肌になったりダイエットに繋がったり女性には嬉しいメリットがたくさん得られます。
特に起き抜けや入浴後などは汗として大量の水分が身体から出てしまっているので、このタイミングで水分を補給するということは美容のみならず健康の面でもとても大事なことです。

しかし私たちが良く耳にし、もはや常識ともなっている”1日2L”というお水の量ですが、実は健康を害するといった声もこの頃聞こえてくるようになりました。
例えば「水毒」です。この水毒とはお水の摂りすぎにより排出しきれなかった水分が体内に溜まってしまう症状のことです。
水毒は、むくみ、冷え、めまい、頭痛、疲労感など様々な問題を引き起こします。

実際の私もお水を意識して大量に飲んでいた時にむくみの症状が出ていましたが、まさか自分が美容のためと思って飲んでいるお水のせいだとは思わず、単純に太ったのだと勘違いしてしまった過去があります。

その後だんだんと自分に合った1日のお水の量が分かってきたのでこの症状は改善されましたが、芸能人のようにスタイルキープのために運動を欠かさないであろう方もいればそうでない方もおり、自分に合ったお水の量を見極めて摂取していくことが大事だと思いました。

また冷水は身体を冷やし胃腸にも負担がかかりやすいので、常温に近い水を飲むことが美容のために大事なポイントとなります。

肌の再生は出来るのか

最近肌の調子がとても悪い。若い頃は化粧のりもよくて化粧するのが楽しかった。
でも、今は化粧しても昔のようにきれいに仕上がらないので、化粧が億劫である。

思い返せば妊娠前は絶好調であった。たいして高額なケア商品を使わなくても周りの人達よりも肌はきれいだった。
仕事場には必ず化粧していったし、ほんの少しの外出時も化粧は欠かさなかった。

子供が生まれ、化粧する時間がなくなり、みるみるうちに肌が衰えていった。
乾燥している。目の下のくまが目立ち、血色が悪い。
このままではいけないといろんなケアをしてもあまりよくならない。

産後に肌のお手入れを怠ったせいもあるとは思うがこれが歳のせいなのだろうか。
目の前にいる子供二人のようにみずみずしく、透き通るような美しい肌に戻りたい。
そう思ってはいてもなかなか改善しない。

歳のわりにはキレイな肌をしてる自分の母親が羨ましく思う。
肌のお手入れは積み重ねなのだろうか。
後から取り戻そうと思っても出来ないのだろうか。
毎日鏡を見ては悲しくなる。
参考:透輝の滴
URL:http://www.cheatsheet.biz/

姿勢の良さがすべての基本です

私が生活上で一番気をつけていること、それは姿勢の良さを保つこと。
だってどんなにきれいにメイクしておしゃれをしていても、猫背で膝が曲がったままがしがし歩いていたら、全然きれいに見えないから。
地味な服装をしていても、姿勢が美しければ、それだけで美人度だって上がるはず。

そう思えるようになったのは、実は20年以上前のことです。
大きなパーティーに出席する機会がありました。
そこに、たまたま茶道のお家元の若宗匠がいらしていたんです。

別にテレビに良く出るような有名人ではなく、失礼ながら身長もお顔立ちも、それだけでは非常に目立つという方ではありませんでした。
でも、その姿勢の良さと立ち居振る舞いの美しさに、目が釘付けになりました。
本当に、ほれぼれするほど美しい、その時の印象は、今もはっきりと刻み付けられています。

でも、姿勢を保つのって、本当に難しいです。
毎日鏡を見て確認したり、筋トレやストレッチも欠かすことができません。
決して楽なことではないのですが、姿勢に気を配っていると、肩こりやだるさなどもなくなってくるし、体を使うのがすごく楽になります。

実際、ちょっと姿勢が崩れると、肩こりや目のかすみが出てしまいます。
姿勢の良さは、美容と健康の基礎を作る、何よりも大切なことがと実感しています。

小顔や美肌のためには日々のお手入れが欠かせない

私は小顔を目指して日々の美容に力を入れています。最近ではリフトアップできるオールインワンジェルなども出ているので、そういう化粧品を利用して美肌づくりとともに小顔を目指しています。

やはり30過ぎるとほおっておくと肌はどんどんたるみが増し、顔の印象が悪くなってしまうので小顔づくりはとても重要だと考えます。現在はサンプルで頂いたオールインワンジェルで頬を中心に日々リフトアップに取り組んでいます。

日々鏡を見ながらリフトアップに取り組んでいると、徐々に頬がすっきりとしてきたことがわかり、この調子ですっきり小顔をキープしようと思えるようになりました。

同時に肌の保湿にも取り組んでいるので、肌表面のごわつきが減り化粧ノリがいいなめらかな肌になってきました。この調子ですっきり小顔のなめらか肌をキープしたいと思っています。小顔や美肌のためには日々のお手入れが欠かせないので、さぼらず続けていくことが必須だと思っています。