肌の再生は出来るのか

最近肌の調子がとても悪い。若い頃は化粧のりもよくて化粧するのが楽しかった。
でも、今は化粧しても昔のようにきれいに仕上がらないので、化粧が億劫である。

思い返せば妊娠前は絶好調であった。たいして高額なケア商品を使わなくても周りの人達よりも肌はきれいだった。
仕事場には必ず化粧していったし、ほんの少しの外出時も化粧は欠かさなかった。

子供が生まれ、化粧する時間がなくなり、みるみるうちに肌が衰えていった。
乾燥している。目の下のくまが目立ち、血色が悪い。
このままではいけないといろんなケアをしてもあまりよくならない。

産後に肌のお手入れを怠ったせいもあるとは思うがこれが歳のせいなのだろうか。
目の前にいる子供二人のようにみずみずしく、透き通るような美しい肌に戻りたい。
そう思ってはいてもなかなか改善しない。

歳のわりにはキレイな肌をしてる自分の母親が羨ましく思う。
肌のお手入れは積み重ねなのだろうか。
後から取り戻そうと思っても出来ないのだろうか。
毎日鏡を見ては悲しくなる。
参考:透輝の滴
URL:http://www.cheatsheet.biz/

姿勢の良さがすべての基本です

私が生活上で一番気をつけていること、それは姿勢の良さを保つこと。
だってどんなにきれいにメイクしておしゃれをしていても、猫背で膝が曲がったままがしがし歩いていたら、全然きれいに見えないから。
地味な服装をしていても、姿勢が美しければ、それだけで美人度だって上がるはず。

そう思えるようになったのは、実は20年以上前のことです。
大きなパーティーに出席する機会がありました。
そこに、たまたま茶道のお家元の若宗匠がいらしていたんです。

別にテレビに良く出るような有名人ではなく、失礼ながら身長もお顔立ちも、それだけでは非常に目立つという方ではありませんでした。
でも、その姿勢の良さと立ち居振る舞いの美しさに、目が釘付けになりました。
本当に、ほれぼれするほど美しい、その時の印象は、今もはっきりと刻み付けられています。

でも、姿勢を保つのって、本当に難しいです。
毎日鏡を見て確認したり、筋トレやストレッチも欠かすことができません。
決して楽なことではないのですが、姿勢に気を配っていると、肩こりやだるさなどもなくなってくるし、体を使うのがすごく楽になります。

実際、ちょっと姿勢が崩れると、肩こりや目のかすみが出てしまいます。
姿勢の良さは、美容と健康の基礎を作る、何よりも大切なことがと実感しています。

小顔や美肌のためには日々のお手入れが欠かせない

私は小顔を目指して日々の美容に力を入れています。最近ではリフトアップできるオールインワンジェルなども出ているので、そういう化粧品を利用して美肌づくりとともに小顔を目指しています。

やはり30過ぎるとほおっておくと肌はどんどんたるみが増し、顔の印象が悪くなってしまうので小顔づくりはとても重要だと考えます。現在はサンプルで頂いたオールインワンジェルで頬を中心に日々リフトアップに取り組んでいます。

日々鏡を見ながらリフトアップに取り組んでいると、徐々に頬がすっきりとしてきたことがわかり、この調子ですっきり小顔をキープしようと思えるようになりました。

同時に肌の保湿にも取り組んでいるので、肌表面のごわつきが減り化粧ノリがいいなめらかな肌になってきました。この調子ですっきり小顔のなめらか肌をキープしたいと思っています。小顔や美肌のためには日々のお手入れが欠かせないので、さぼらず続けていくことが必須だと思っています。

なるべくお米で出来たせんべいなどをお菓子に食べたり

おせんべいはもち米で出来ているので、ダイエットにもお肌にもいい、おせんべいやおかきなどを好んで食べています。
美容にはいいです。
あまりショートケーキとかこってり系のクリームのたぐいをたくさん食べていると、どんどん太ります。

癖にならないようにしないと、口が寂しくなり、やめられなくなります。
だからチョコレートを食べるとき、その分量にもすごく気をつかっています。
どうしてもバターなどをたくさん使う洋菓子は太りやすいです。

なるべく和菓子。
洋菓子は時々にしています。だけど、これがかなりきいているみたいです。

あと、人間の体は弱アルカリ性なので、アルカリ性食品を多く食べるようにすることです。
アルカリ性食品とは、根もの野菜や海藻類です。
人参とか大根とか、土の下にできる野菜を煮物にしたり、メインで食べるといいですよ。

肉じゃがなんかはジャガイモをたくさん使うし、人参や、玉ねぎなどアルカリ性食品をメインに作れ、しかも、しっかりご飯のおかずになるから、そういうのをしょっちゅう食べると美容と健康のために非常にいいでしょう。
鳥の唐揚げだけ食べるとか、そういう酸性食品に偏った食生活が美容には大敵なんですよ。
うまく献立を作ることが美容のためには大切です!

歯の悩みはつきません

歯については、いくつか悩みがあります。
中でも1番悩んでいることは、歯の着色汚れです。

きちんと歯磨きをしているつもりでも、ステインが茶色く残ってしまっています。コーヒーやチョコレートが好きでよく飲食するせいもあるのでしょうが、特に前歯の隙間の着色汚れが目立つことが悩ましいです。気がついた時に歯消しゴムのようなものでゴシゴシ落とすのですが、またすぐにできてしまいます。

また、歯全体の黄ばみも気になります。

以前流行ったアパガードのような歯を白くする歯磨き粉を使い続けていた時期もありました。しかし効果のほどはわかりませんでした。歯の黄ばみも着色汚れも、清潔感なく見えるので悩んでいます。

今は友人が教えてくれた自宅用ホワイトニングが気になっています。効果が出るまではしばらく使い続ける必要があるそうです。
ちゅらトゥース

そして、歯と歯の間に隙間があることもずっと気にしています。

私の歯は一つ一つが小さいので、隙間があいてしまっているのです。前歯の隙間はカッコ悪く見えます。奥歯は繊維質の物が挟まりやすく、困っています。また、歯が小さくて磨きにくいのも難点です。
このように歯の悩みが常につきません。

老け顔にならないように気をつけていること

歳をとってくると、疲れがすぐに顔に出て、10歳は老けた感じになります。そこで、できるだけ疲れを溜めないように、普段から気をつけていることがあります。

たとえば、睡眠もその一つです。いまは、赤ちゃんにミルクを3時間おきに飲ませないといけないので、夜中も起きなければならないのですが、できるだけ昼間も横になれるときになって、疲れをとっています。

また、食べ過ぎにも注意しています。テレビでやっていた猿の実験で、朝ごはんをたくさん食べている猿と、そうでない猿は、食べてない猿のほうが、ずっと若々しくいられたのです。朝ごはんをまったく食べないのは、育児をしていく上では体力がもたないので、和食のあっさりした料理を、腹6分目ぐらいの目安で食べています。

あとは、人に見られることが少なくなってくると、表情にも張りがなくなって、老けこんできてる人を何人もみてきたので、できるだけ友人や親戚を家に呼んで、人と話すようにしています。

似たようなものばかり口にしないこと

年齢を重ねてくると美容よりも健康状態のことが気になるものです。だけど、女性である限りは健康の次に美容も気になりますから対策は考えています。だいたい、健康法に興味関心を持って取り組んでいる女性は美容にも気を付けているはずです。

わたしの場合は健康法を中心に考えて生活していますが、美容も時には意識します。まだ自宅に引きこもるには早すぎる年齢ですし、まだまだ社会と繋がっていたいからです。誰かに若々しいねと言われたいわけでも、外見のことを褒められたいわけではありません。自分を自分が好きでありたいがために美容面も意識しているという感じです。

食事面で気を付けていることは同じものを食べ続けないということと、水分はこまめに摂るということです。同じものを食べ続けないというのは、ついつい好きな食材ばかり選んで買う癖があるので似たようなものばかり口にすることが増えます。それを気を付けていることと、水分を摂ることは言うまでもありません。

果物は少しだけ食べます

果物が美容にいいと言われているので数日に1度のペースで食べています。毎日果物を食べることはしませんが、旬の時期に摂れる美味しい果物ならもう少し頻繁に食べます。

わたしは冷え性です。夏でも身体の芯は冷えているようで、すぐに手足が冷たくなります。平均体温も低めなので、果物は好きな方ですがあまりたくさん食べることはできません。美容にもいいと言われている果物でも、食べ過ぎればわたしの場合お腹をこわしてしまいます。リンゴだったら半分食べれば十分ですし、バナナは身体を冷やしてしまう果物なので調子が良い時だけ1本食べる程度です。

ネーブルオレンジやパイナップルもバナナと同じく南国の果物なので、食べ過ぎると体を冷やしてしまいます。食べ過ぎればの話ですから食べ過ぎないようにするだけでいいのですが、南国育ちの果物をかい時食べる時はいろいろ考えます。冷え性体質というのは厄介なものです。好きなものが好きなだけ食べられないのですから・・・。

白髪と薄毛の悩み

10年ほど前から白髪が目立ってくるようになったので散髪に行くのと同時に床屋で白髪染めをしてもらっています。
それで白髪の悩みは解消されているのですが、ここ最近気になってきたのが、おでこの方から少し薄くなってきて、頭皮が目立つようになってきたことです。

そうなれば、考えてしまうのが白髪染めをこのまま続行していいのかどうかです。
白髪染めやカラーをしている人はわかるでしょうが、どう考えても白髪染めは自分の髪の毛や頭皮にとってはあまりよい影響を与えないだろうということです。

特に髪の毛の対するダメージはどんなに良い白髪染めの薬剤が出てきてもないとまではならないでしょうから、抜け毛などを防止するためにも白髪染めはやめた方がいいのかもしれません。
ただ、私の場合には白髪が頭全体にあり、それにかなりまだら模様に白髪があるので白髪染めをしないとあまり恰好の良い感じにならないので、白髪染めをやめる決心も簡単にはつきません。
参考:薬用ハリモア
URL:http://www.cps3wakecounty.org/

美容のためにしているマッサージ

私が美容で気を付けていることは、朝から日焼け止めを塗ることと、夜お風呂から上がったあと、化粧水と乳液を塗ることです。
どんなに忙しくても、日焼け止めと化粧水、乳液は塗ります。
日焼けが年をとる大きな原因の一つで、女性は夏に年をとると言われているそうなので、夏はもちろんのこと、春夏秋冬、いつでも日焼け止めは入念に塗っています。
また、化粧水、乳液を冷蔵庫に入れておくと、使うとき冷たくてすごく気持ちいいです。

あと、土日や休みの日、時間のある時は、マッサージを自分で行います。
顔や足、気になる部分をマッサージします。
目が疲れたら目の周りを重点的にマッサージしたり、その時々により疲れた部分をマッサージします。
マッサージ後はやはり疲れが取れて、美容にも良いと感じます。

また、顔の頬のあたりを上に引き上げるようにマッサージすると、ほうれい線が目立たなくなります。
ほうれい線が気になる方に、このマッサージはとてもおすすめです。